公文に行く
子どもが公文に行くことになりました。
既に1人は別の教室に通っており、もう1人はその別の教室に行きます。
私自身も子どものころに通っていたので、これで3校目の公文を知ることになります。
ここで気づいたことは、教室によって雰囲気が大きく違うことでした。
教室運営の同業者として、学習環境や空気感、手間のかけ方など、の大切さを改めて実感したところです。
体験当日、子どもがテストを受けている間、私は公文の紹介資料を熟読。
さすが、全国規模、世界規模の学習塾だけあり、運営・仕組みがとてもオーガナイズされていました。
学ぶべき点が多々あり、刺激大きい時間でありました。
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